車いすの天才物理学者として有名なスティーブン・ホーキング博士が25日、宇宙についての米テレビ番組で「人類はエイリアンとコンタクトすべきでない」と発言して話題を呼んでいるそうです。

半熟スイーツというのをご存知でしょうか。少し前までは「Pastel」などのなめらかなプリンなどが注目されていましたが、今はカステラやチーズケーキといった焼き菓子のものが売れているのだそうです。
「Pastel」公式HP
http://www.chitaka.co.jp/pastel/index.htm


なめらかプリンや生キャラメルなど、これまでブームを引き起こしてきたスイーツの鉄板キーワード"とろける感"。2010年、この"とろける感"でブレイクを引き起こしそうなのが、「生スイーツ」だ。
バウムクーヘンやドーナツなど、昨年から続く粉モノおやつ人気。最注目は、この粉モノが進化した「生カステラ」だ。焼き菓子なのに半熟と言うミスマッチ感ですでに話題となっているが、食べてビックリの新食感。

引用元:Walkerplus


大阪府立大学と共同開発して、自前の人工衛星の打ち上げに成功した東大阪宇宙開発協同組合は、今度は宇宙で作業する人型ロボットの開発構想を発表しました。

小沢幹事長「起訴相当」議決

検察審査会から「起訴相当」の議決を受けた民主党の小沢一郎幹事長は27日夜、幹事長職にとどまる考えを表明しました。


しかし、夏の参院選を控えた政府・与党には動揺が広がっている様子です。


平野博文官房長官は記者会見で「(小沢氏は)できる限り説明をしていく責任はある」と影響を認めざるを得ませんでした。


自民党など野党は一斉に小沢氏の国会招致を要求し、攻勢を強めていますが、小沢一郎幹事長はどのように対応するつもりなのでしょうか。

マクドナルドのメニューには、ご存じの「マックシェイク」というのがあります。
ところが、マクドナルドのハンバーガーやポテトにコーラを加え、ミキサーで混ぜてシェイクにして飲んだりお好み焼きにして食べるという動画がネット上で人気になっています。



マクドナルドのハンバーガー各種、フライドポテト、コーラ、サラダなど、とにかくマクドナルドの商品をいろいろ買ってきて、ミキサーに入れてかき混ぜる。それをどうするのかと思えば、そのままストローで飲んでいるから驚きだ。

引用元:エキサイトニュース

東京都一極集中鮮明に

東京都は27日、都の人口が4月1日時点の推計で前年同月比6万7913人増の1301万279人となり、初めて1300万人を突破したと発表しました。


これは、2000年5月1日に1200万人を超えてから、約10年で100万人も増えたことになります。


日本国内の人口は約1億2751万人と2年連続で減少していることからも、東京への一極集中が浮き彫りになっていることが分かります。


それでは、なぜこの10年で東京都にヒトが集まってきたのでしょうか?

慢性的な腰痛の影に内臓疾患が

腰痛に悩まされている人は少なくありません。
しかし、なかなか治らない腰痛の原因が実は内臓の病気だった、ということがあります。
もしそうだったら腰痛体操や湿布なんてしている場合ではありません。



内臓が原因で腰痛が起こるということは、もちろんけっこうあることです。たとえば、泌尿器科的なものなら、膀胱炎や腎盂炎などがありますし、内科的なものでは膵炎や胆石など。さらに、膵臓や大腸のがんなどもありえます

引用元:エキサイトニュース

坂本龍馬は身長169cm 体重62kg

山梨県甲州市塩山上井尻の郷土史研究家、矢崎勝巳さんが写真から体格を測定する方法を考案し、幕末の志士・坂本龍馬の身長を169センチ、体重を62.1キロと算出したそうです。


幕末当時、平均身長が150センチ台だったと言われていますのでとても大きい男だと思われていたのでしょうね。


しかし、坂本龍馬の身長は180センチだとも伝えられるほど大きな男ではどうやらなかったみたいです。

研究家の矢崎さんは、当時の着物の襟幅が6センチか6.5センチの2種類しかないことに着目したそうです。


6.5センチとして龍馬の肖像写真で算出したところ、170センチに満たない身長だということが判明したそう。

外国人向け日本語検定国費0に

政府の行政刷新会議は、独立行政法人を対象とした事業仕分け第2弾の作業を行ったそうです。


国土交通省所管の自動車事故対策機構では、販売されている自動車を購入し、衝突実験などで安全性を検証している自動車アセスメントについて、同じような検証を独立行政法人「交通安全環境研究所」で行っているなどとして、他の法人で実施し、コストを縮減すべきだと判定しました。


このように、無駄だと思われることはばっさりと切っていただきたい。


税金を支払っている一国民として、切に思います。


しかし、必要とすべきところにはしっかりと税金を使っていただきたいと思っていますが。


バスやタクシー、トラックの運送事業者を対象に行っている安全指導業務については、自治体や民間に移管すべきだと結論づけたそうです。


これによって、地域の結束力が強くなりそうですね。良いことのように見えます。


就職難であきらめた高校生増加

昨今、新卒の就職率が激減しています。


就職難民と言う言葉も出始めたくらいです。


日本高等学校教職員組合(日高教)が、29道府県の509校を対象に今年3月時点の高校生の就職状況を調査した結果、不況による就職難を理由に、卒業までに就職をあきらめた高校生が2274人に上ったことが分かりました。


就職するのか、進学するのか進路を悩んでいた生徒も、結局就職することより進学する方が現実的だと考え、進学を希望するケースもあるようです。


しかし、進学は費用もかかるため、また、更なる悩みへ発展しやすいようですが。